<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>子供の携帯電話</title>
  <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>子供の携帯電話</description>
  <lastBuildDate>Sun, 17 Feb 2008 10:57:55 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>携帯電話の電磁波（３）</title>
    <description>
    <![CDATA[携帯電話の電磁波は、私達の体に悪影響を及ぼすと言われていますが、携帯電話はもはや私達の生活の一部となっていて、携帯電話の使用を全くやめてしまうことは難しいですよね。 <br />
少しでも電磁波の被害を少なくするために、いくつかの対策があります。 <br />
大人よりも子供の方が電磁波の被害を受けやすいと考えられていますので、子供に持たせる時は是非電磁波対策について話し合っておきましょう。 <br />
<br />
・携帯電話は、できるだけ頭部から話して使う <br />
電磁波は、アンテナから距離が近いほど多くなります。 <br />
耳にぴったりつけて使うよりも、少しでも離して使った方が、電磁波の被害が少なくなります。 <br />
<br />
・電波のつながりやすい場所で使うようにする <br />
携帯電話は、通話時間や待受時間を長くするために、自動的に電波の出力を調整しています。電波の状況が悪い場所では、電波の出力が多くなるために電磁波の影響が多くなるというわけです。 <br />
<br />
・発着信の瞬間は体から離しておく <br />
携帯電話の電波の出力が一番高くなる時は、発着信の瞬間です。 <br />
発着信の瞬間に体から離しておくのは、周りの人から見るとちょっとおかしな動作ですが、できるだけ努力してみましょう。 <br />
<br />
・アンテナを伸ばして使用する <br />
アンテナを伸ばすと、電磁波が周辺に拡散します。 <br />
総務省が2001年に調査を行った結果によると、アンテナを伸ばすと７割近く電磁波の量が減るそうです。 <br />
アンテナを伸ばして使う人はなかなかいないと思いますが、出来るだけ伸ばして使ってみましょう。 <br />
<br />
面倒ですが、簡単なことですよね！ <br />
頭に入れておくだけでも少しずつ違ってきます。 <br />
少しずつ、実践してみてくださいね。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%EF%BC%88%EF%BC%93%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯電話の電磁波（２）</title>
    <description>
    <![CDATA[携帯電話の電磁波は、私達の体に悪影響を及ぼすものとしてヨーロッパを中心に世界的に危惧されているものです。 <br />
ですが、日本ではまだまだ重要視されていないのが実情ですね。 <br />
<br />
この電磁波は、大人よりも子供の方が影響を受けやすいと言われています。 <br />
子供の脳は大人よりも小さく、頭蓋骨も薄いので、大人よりも多くの電磁波が頭の中に入ってしまうのです。そうして頭の中に入った電磁波は、長い年月をかけて蓄積されていってしまいます。また、子供の脳神経は未熟なため、電磁波の影響を受けやすいとされているのです。 <br />
<br />
電磁波の大きさを示す値にSAR値がありますが、このSAR値、10歳児では2.5倍、５歳児では4.2倍、さらに目へのSAR値は５歳児では何と12倍にも匹敵すると言われているのです。 <br />
さらに恐ろしいことに、胎児への影響も心配されています。 <br />
フランスでは、妊婦さんは、携帯電話をお腹に近づけないように勧告されていますよ。 <br />
<br />
日本ではまだまだ電磁波の危険性の認識が足りないですが、各国では様々な対策をしています。 <br />
<br />
イギリス・・・緊急時以外は子供の携帯電話の使用を禁止すべきである、子供をターゲットにした携帯電話の宣伝は控える、などを勧告。 <br />
<br />
ドイツ・・・子供だけではなく、大人も携帯電話の使用をできるだけ控えるべきであると勧告。 <br />
<br />
ロシア・・・１６歳未満の子供や妊婦、神経疾患、てんかんにかかった人や、かかりやすい人は、携帯電話の使用を控えるべき・携帯電話を使用する時は、３分以内　　　　　　にし、次の使用までには15分程度空けるべき。 <br />
<br />
その他、オーストラリアやアイルランドでも、子供には携帯電話を使用させるべきではないと勧告されています。 <br />
<br />
子供の安全のために、携帯電話を持たせる人は多いですが、このような電磁波による健康被害のことも考えてみてください。 <br />
持たせる必要がある時は、あらかじめ子供にも電磁波について話して聞かせて、長時間通話をしないなど、対策を一緒に考えておくと良いですね。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%EF%BC%88%EF%BC%92%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯電話の電磁波（１）</title>
    <description>
    <![CDATA[最近では多くの人が携帯電話を持つようになり、子供にも携帯電話を持たせている人も増えてきましたが、携帯電話の電磁波について、考えたことはあるでしょうか。 <br />
ヨーロッパ各国では、携帯電話の電磁波による身体への影響を考えて、16歳以下の子供は携帯電話の使用を控えるように指導されています。 <br />
<br />
日本では、携帯電話が多く普及しているにもかかわらず、電磁波についてはあまり良く知られていないのが実状ですよね。 <br />
<br />
電気が流れたり、電波が飛び交ったりする場所では、必ず何らかの電磁波が存在しています。 <br />
電磁波にも色々な種類があるのですが、携帯電話で使われている電磁波は、マイクロ波と呼ばれ、熱上昇が強いのが特徴的です。 <br />
電子レンジでも使われているこのマイクロ波、私達の身体に悪い影響を及ぼすという研究結果が出ています。 <br />
1996年、カリフォルニアのカーロ博士の研究によると、携帯電話の電磁波を長時間受けることによって、脳腫瘍を発生させたり、遺伝子を損傷させたりする可能性があるということが分かってきたのです。 <br />
<br />
携帯電話は、頭に押し当てて使われるものですよね。これが携帯電話の一番の問題で、目や頭に近い場所で電磁波を受けるということが、とても危険であると言えるのです。 <br />
<br />
この携帯電話の電磁波の大きさの目安になるものに、「SAR値」があります。 <br />
SAR値は、「Specific Absorption Rate」の略で、電磁波がどれだけ人間の体に吸収されるかを示す値です。 <br />
携帯電話は、頭に集中的に電磁波を浴びるので、2002年６月から、２W/kgが基準となっています。ですがこれは、外国に比べてまだまだ甘い基準です。 <br />
子供だけでなく、携帯電話を選ぶ時は、機能やデザインだけでなく、SAR値のなるべく低い機種を選ぶことをお勧めします。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%EF%BC%88%EF%BC%91%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>子供の携帯電話「事前にトラブルを防ぐには？」（１）</title>
    <description>
    <![CDATA[最近は携帯電話の利用者が低年齢化し、中学生や高校生も携帯電話をつかった悪質な犯罪に巻き込まれてしまうこともあります。 <br />
個人情報の流出や、不当請求被害、アダルトサイトなど有害サイトへのアクセスと、心配なことはいくつかありますね。 <br />
<br />
毎月の料金の明細書をしっかりチェックしておきましょう。 <br />
不当請求されていないか、有料のサービスに加入していないかなど、明細書を見れば一目で分かりますね。 <br />
<br />
また、悪質業者の犯罪による被害だけでなく、携帯電話による子供同士のいじめなども深刻な問題です。 <br />
<br />
ブログや掲示板に悪口を書かれているのを見つけたとしても、無視しておくのが一番です。 <br />
反論すると逆効果となり、続けられてしまうこともあります。相手がやめるまで無視を続けるのが一番良い方法です。 <br />
<br />
いじめとは少し異なりますが、チェーンメールも無視することを教えておきましょう。 <br />
大人の間でも色々なチェーンメールがありますが、「このメールを10人に転送しないと悪いことが起こる」、などと不快なメールがほとんどです。 <br />
ですが最近では「メールを転送すれば幸せになれる」、「恋が成就する」、などと転送してしまいたくなるようなメールもあります。 <br />
内容はいかにせよ、チェーンメールは迷惑メールです。 <br />
自分がチェーンメールを送ったことにより、相手の気分を害し、トラブルになってしまうという場合もあります。 <br />
どうしても転送しておかないと不安・・・と思ってしまうようであれば、携帯電話会社などによる転送専用のアドレスもありますよ。 <br />
子供に教えておいてあげると良いですね。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%80%8C%E4%BA%8B%E5%89%8D%E3%81%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%92%E9%98%B2%E3%81%90%E3%81%AB%E3%81%AF%EF%BC%9F%E3%80%8D%EF%BC%88%EF%BC%91%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>子供に安心な携帯料金プランは？（２）</title>
    <description>
    <![CDATA[子供に携帯電話を持たせる時って、毎月の料金が気になりますよね。 <br />
特に中学生や高校生になると、通話だけではなく、ダウンロードやネットサーフを頻繁にするようになり、ますます携帯料金がかかってきます。 <br />
<br />
気になる人は、あらかじめ上限額が設定できるタイプにしておいても良いですね。 <br />
<br />
ドコモのタイプリミットは、上限額を設定しておくタイプで、メール機能をつけた場合は一番安い設定で4500円程度です。 <br />
少し高いかな、と感じる人もいるかもしれませんが、それ以上の金額は請求される心配はないので、安心して子供に持たせることができますね。 <br />
<br />
また、各会社で扱っているプリペイド式携帯電話でも良いですね。 <br />
電話の機種は限られますが、メール機能がついている機種もあります。 <br />
中学生にもなると、プリペイド式携帯電話を持つことを嫌がる子供もいるようですが・・・。 <br />
<br />
これらの上限額が設定できる携帯電話は、残額がなくなってしまった場合に、電話がかけられなくなるという弱点があります。 <br />
上限額が決まっているので当然の事なのですが、子供に緊急事態が起こった時、いざ電話をかけようと思っても、かけられないようでは困りますよね。 <br />
どのタイプでも110番通報はできるようにはなっていますが、子供がいざという時に連絡をとりたい相手は、やっぱり親です。 <br />
携帯電話を防犯の為とも考えているのなら、この事に注意しておく必要があります。 <br />
<br />
では上限額が決まっていないものが良いな・・という人は、メール制限やネット制限をつけておいても安心ですよ。 <br />
auの場合は、こういった制限プランが色々あり、あらかじめ有料情報の利用を制限したり、ezwebの利用を制限したりすることができます。 <br />
<br />
基本使用量の安い、auの学割にこういったネットの制限をつける方法が一番良いかもしれませんね。 <br />
<br />
携帯電話の料金設定は、各社色々なものがあります。 <br />
大人でも、それぞれ設定方法が違うように、子供も一人ひとりの性格、生活環境によって最適な料金設定が違ってきます。 <br />
子供にあった料金設定を、じっくり考えてみてくださいね。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E5%AE%89%E5%BF%83%E3%81%AA%E6%90%BA%E5%B8%AF%E6%96%99%E9%87%91%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AF%EF%BC%9F%EF%BC%88%EF%BC%92%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>子供の携帯電話「事前にトラブルを防ぐには？」（２）</title>
    <description>
    <![CDATA[子供に携帯電話を持たせる時、メールやインターネットサイトなどによる犯罪に巻き込まれてしまわないか、ということは心配事の１つですよね。 <br />
子供が被害にあうことがないよう、携帯電話を持たせる前に十分にその危険性を話しておきましょう。 <br />
犯罪に巻き込まれないために、いくつかの防止方法があります。 <br />
<br />
・電話番号やメールアドレスをむやみに教えないようにする <br />
携帯電話を持って浮かれ気分になっていると、ついつい色んな人に電話番号やアドレスを教えてしまいたくなってしまいます。また、最近ではインターネットサイトに自分の顔写真やプロフィールなどを載せて情報交換をするといったものもあります。 <br />
不特定多数の人に個人情報を漏らしてしまうことは、とても危険なことです。 <br />
<br />
・知らない電話番号に掛け直したり、知らないメールに返信したりしない <br />
知らない番号から電話がかかってきても、すぐには応答せず、留守番電話に用件を登録させて内容を確認してからかけ直すように習慣づけましょう。 <br />
電話に出てしまうと、相手にある程度の年齢や性別も分かってしまいます。 <br />
知らないアドレスへの返信も危険です。 <br />
悪質業者からの不当請求を受けるターゲットにされてしまう可能性もあります。 <br />
<br />
また、インターネットを利用していると、危険なサイトにアクセスするつもりはなくても、何かのはずみにアクセスしてしまうということもあります。 <br />
そのようなサイトで何らかの項目をクリックしてしまうと、いきなり「登録ありがとうございます」なんてことになり、子供は動揺して言われるがままに、自分の住所や名前、電話番号などを教えてしまう、といったことになり、後から自宅に高額な請求書が届く、といったトラブルもあります。 <br />
<br />
電話会社が行っている、フィルタリングサービスを利用するのが一番良いですが、高校生くらいになってくると嫌がる子供もいますよね。 <br />
自分の情報は気軽に教えないこと、知らないメールや電話番号は無視することをしっかりと教え、色々なトラブルの具体例を子供にしっかりと教えておきましょう。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%80%8C%E4%BA%8B%E5%89%8D%E3%81%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%92%E9%98%B2%E3%81%90%E3%81%AB%E3%81%AF%EF%BC%9F%E3%80%8D%EF%BC%88%EF%BC%92%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>
    <item>
    <title>子供に安心な携帯料金プランは？（１）</title>
    <description>
    <![CDATA[中学生や高校生になると、携帯電話を欲しがる子供が多くなりますよね。 <br />
子供に携帯電話を持たせる時、事前に料金設定を良く考えておく必要があります。 <br />
自分でしっかりと管理しながら電話を使える子供なら良いですが、初めて携帯電話を買ってもらい、うきうきして使いすぎてしまう、といった子供の方が多いですよね。 <br />
実際、１ヶ月に５万以上もの請求書を受けとり、お店に駆け込んでくる親御さんも少なくないようですよ。 <br />
<br />
学生用プランといえば、auの学割がありますね。 <br />
どういったものかというと、基本使用料とau同士の通話と固定電話への通話が半額になるというプランです。 <br />
基本使用料は、メール機能を付けると一番安くて2000円程度になります。 <br />
ただ、パケット使い放題のWINには適応されないので、通話もパケットも使いすぎないことが前提とされますね。 <br />
<br />
auのワイドサポート、ドコモのファミリーワイドは、シニアとキッズなら基本料金が月額1575円で使用することができます。 <br />
ですが、基本料金が安い分、通話料は割高になっているので、こちらも使いすぎないことが前提とされますね。 <br />
<br />
子供が携帯電話に特にこだわりが無いのなら、WILLCOMの「安心だフォン」や「ぴぴっとフォン」などがお勧めです。 <br />
月額基本料金は1000円程度で安い上に、登録しておいた３つの番号以外に発信できないようになっているので安心です。 <br />
ＰＨＳなので、迷惑メールや架空請求の被害にあいにくいのも良いですよ。 <br />
初めて携帯電話を持たせる場合におすすめですよ。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E5%AE%89%E5%BF%83%E3%81%AA%E6%90%BA%E5%B8%AF%E6%96%99%E9%87%91%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AF%EF%BC%9F%EF%BC%88%EF%BC%91%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>子供の携帯電話「ぴぴっとフォン」</title>
    <description>
    <![CDATA[子供向け携帯電話は、各社から様々なものが出ていますが、「ぴぴっとフォン」はいかがでしょう。 <br />
<br />
ぴぴっとフォンは、トヨタ販売店にあるケータイショップ「PiPit」で扱っている携帯電話です。 <br />
デザインはとてもシンプルで可愛らしく、操作もとても簡単なのでお年寄りにも最適な携帯電話ですよ。 <br />
<br />
電話をかける相手は、３件に限定することができます。 <br />
これなら子供が掛け過ぎてしまう心配もありませんね。 <br />
着信の制限はなく、公衆電話からも連絡することが可能なので安心です。 <br />
<br />
電話の掛け方も簡単ですよ。 <br />
□、○、△の３つのボタンがついていて、それぞれに電話番号を登録しておきます。 <br />
掛ける時は、いずれかのボタンを選んで押してから、通話キーを押すだけです。 <br />
着信履歴や、操作状態の表示は大きな文字で分かりやすくなっているので、子供やお年寄りでもスムーズに操作することができます。 <br />
<br />
子供向け携帯電話として、おさえておきたい防犯機能もついていますよ。 <br />
背面にストラップがついていて、引っ張ると防犯ブザーが鳴る仕組みになっています。 <br />
防犯ブザーが鳴ると、発信先として登録しておいた３件の電話番号に自動的に緊急連絡してくれます。 <br />
Ｅメールも送受信できるところも魅力的ですね。 <br />
発信先に登録しておいた３件以外にも、メールを送受信することができます。 <br />
<br />
基本使用料が安いという点も、嬉しいですよね。 <br />
新規に契約する時は、手数料として2835円が必要になりますが、その後の基本使用料は月々1029円ととってもリーズナブルです。 <br />
通話料と通信料も１分10円程度なので、安心して子供に持たせることができますよね。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%80%8C%E3%81%B4%E3%81%B4%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>子供に携帯電話を持たせる前に</title>
    <description>
    <![CDATA[子供が中学生や高校生になってくると、周りのお友達が携帯電話を持ち始め、そろそろ家の子にも携帯電話を買ってあげた方が良いかな・・・と考える人は多いですよね。 <br />
<br />
子供向け携帯電話には、ＧＰＳ機能や防犯ブザーなどがついているものもあり、防犯対策としても有効的ですが、携帯電話に依存してしまったり、有害な情報に接触してしまったり、心配されることは沢山ありますよね。 <br />
<br />
子供に携帯電話を買い与える前に、その使い方について子供としっかり話し合っておく必要がありますね。 <br />
<br />
まずは、使用する時の基本的なマナーを勉強させてあげましょう。 <br />
大人でもしっかりとマナーを守っている人は少ないのが現状ですが、周りの人に迷惑をかけずに気持ちよく携帯電話を使えるように、公共の場においての利用の仕方など、しっかり勉強させてやることが大切です。 <br />
もちろん、自分達も携帯電話を使う時は、子供のお手本となるように気をつけましょうね。 <br />
<br />
子供の生活の場である、学校での使い方も大切ですね。 <br />
防犯機能がしっかりしている携帯電話は、登下校時にこそ持っていてほしいものですが、まずは学校への持込は可能なのかどうか、事前に確認しておきましょうね。 <br />
<br />
学校で使用する場合は、授業中はもちろんのこと、むやみに携帯電話を利用しないことを話し合っておきましょう。 <br />
もちろん学校でも、そのような指導はあるかと思いますが、まずは家庭の中で十分に話し合っておくことが大切です。 <br />
<br />
携帯電話の会社では、携帯電話を安全に気持ち良く使えるように、講習会などが開催されているところもあるようです。こうしたものに親子で積極的に参加してみるのも良いですね。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AB%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%9F%E3%81%9B%E3%82%8B%E5%89%8D%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Sat, 09 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ウィルコムの子供向け携帯電話「papipo!」（２）</title>
    <description>
    <![CDATA[子供向けの携帯電話の中でも、子供にとって楽しい携帯電話として考えられているのは、バンダイの「キッズケータイpapipo!」ではないでしょうか。 <br />
<br />
防犯機能に重点をおいた、親が子供に持たせたい携帯電話が多い中で、キッズケータイpapipo!は、子供が持ちたくなるという考えをコンセプトに開発された携帯電話です。 <br />
子供が持ちたくなるということは、常に子供が持ち歩くようになるということです。これは親にとっても一番の安心ですよね。 <br />
<br />
ターゲットは７歳～12歳の小学生です。たまごっちなど全部で７種類ものバージョンが用意されていて、男の子のデザインも新しく加わりましたよ。取り替えることができるカバーが付いているのも楽しいですよね。 <br />
<br />
ゲームも充実していて魅力的です。数字や漢字を使った、勉強しながら遊べるゲームの他に、カメラを使って遊ぶゲーム「つなげてカラーピクチャー」、女の子が好きな占いゲーム「フォーチュンロット占い」などがプリセットされています。 <br />
<br />
この他、「papipo!」からアクセスできるサイト「こちらBスタジオ！」では、キャラクターのデザインを変更できたり、着信メロディを楽しんだりすることができますよ。 <br />
ポイント制なので、使いすぎる心配もありません。 <br />
<br />
papipo!専用のオリジナル絵文字もありますよ。ひらがな50音、一文字一文字に絵文字が割り当てられていて絵文字がとっても豊富に揃っています。 <br />
メールも楽しくできそうですよね。 <br />
<br />
これほどまでに、子供が楽しめることを中心に考えられている携帯電話は他にはないのではないでしょうか。 <br />
ＰＨＳなので、電磁波が小さくて子供の体にも安心ですし、携帯電話より音質が良いのも嬉しいですね。]]>
    </description>
    <category>子供　携帯</category>
    <link>http://kodomokeitai.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%80%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%AD%90%E4%BE%9B%E5%90%91%E3%81%91%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%80%8Cpapipo-%E3%80%8D%EF%BC%88%EF%BC%92%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 10:57:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomokeitai.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>